生活の一部

アダルト系ライブチャットも一つ会員登録して見物してみたんですが、待機している女性も
チャットだけで参加している男性も、完全にあっちの世界にドップリのようでした。
そういうことをネットに求める人には、まあいいサービスかもしれませんが、出会いだとか友達だとか
そういう感覚とは全く違った、一種の風俗のようなものなので、そもそも目的が違うようです。
料金プランも普通より少し高いので、出会い系のライブチャットで実際に出会えそうな範囲で
気の合う相手と仲良くなったり、ライブチャット限定の知り合いを作るほうがウェブカメラだとかを使ったライブチャットシステムの目的に合っていると思いました。
一時期、ケータイの出会い系サイトから発生したトラブルがテレビなんかで話題になってたことがありましたが
テレビに出ないだけで、そういうトラブルは今でもあります。ライブチャット絡みでのそういった話は見ませんが
代わりに「ライブチャット依存」なんて言葉を掲示板で目にしました。
確かに、ライブチャットは一度やると確実にハマります。
パーティーを組むネットゲームやチャットよりも強烈にオモシロいからですが
ケータイ依存症と本質のところでは同じですね。
ライブチャットが生活の一部から、生活の中心になるのも解ります。

タグ

2011年9月13日 | コメント/トラックバック(0)|

カテゴリー:体験談

お値段はこのくらい

仲良くなった妹系の女性とメールアドレス交換をして、一旦そのライブチャットサイトから抜けました。
他がどうなっているのか、少し確認しておきたかったので。
3150円で30ポイント、30分ライブチャットがやれる、という料金システムの標準のようでした。
そこから、新規会員だと3000円分のポイントをタダであげる、というのも殆どのライブチャットサイトでやっていました。
会員登録だけなら無料で、ポイントをチャージするにはクレジットカードが必要で
持っていない場合はコンビニなどでウェブマネーを購入してチャージすれば利用可能みたいです。
クレジットカード番号をネットに流したくない、なんて人はウェブマネーでチャージするのがいいですね。
3つのライブチャットサイトに会員登録したんですが、5時間以上経過しても迷惑メールなんかは来てません。
メーラーのフィルタリング機能のおかげなのかもしれませんが、会員登録で面倒なことは特にないです。
普段、無料チャットや掲示板を利用していると
30分で3150円というのはかなり高く感じますが、値段はおそらく、どんどん低くなっていくでしょうね。

タグ

2011年9月13日 | コメント/トラックバック(0)|

カテゴリー:体験談

性別設定

妹系で見た目も声も可愛い女性と、すっかり仲良くなりました。
いまのところガールフレンドのいない僕は、チャットでそういう相手を探したりはせず
男性だか女性だか不明な相手とチャットで雑談して暇つぶしにしていたんですが、ライブチャットだとノリが少し違います。
やっぱり相手がモニターに映っていて声も聞こえてだと、こっちの口調だとか態度だとかも丁寧になりますし
掲示板なんかと違ってスラングや専門用語も少なくなり、実際に会って喋っているのと殆ど同じ感覚です。
相手が無防備に見えるのも、その要因かもしれません。
顔出しNGという女性もいましたが、見た範囲ではほぼ全員が素顔を出してましたし
名前も本名を英語やカタカナにしただけに見える人が多かったです。
すっかり打ち解けた女性も含めて、女性側は実際に会えてボーイフレンドなりにしてもいい相手を探しているようでした。
見た範囲で男性が一人もいなかったのは、こっちが登録するときに性別を男にしていたからでしょうし
たぶん、女性側からは男性しか見えないようになっているんでしょうね。
アダルト系もきっと、同じような仕様になっているんでしょう。ゲイだのレズだのに偏見はありませんが
日本ではまだ、そういうことを打ち明けるには覚悟がいるでしょうから。

タグ

2011年9月13日 | コメント/トラックバック(0)|

カテゴリー:体験談

トラブル対策も調べよう

相手の女性が、プロフィール欄を後で書き換えると言っていたので、こちらも書き換えようと思ったんですが
喋りながら説明すれば足りるだろうと思って、そのままににしておきました。
ケータイの番号を書くのはどうだろうか、と聞かれたので、それは止めておいたほうがいいと、アドヴァイスしました。
メインのメールアドレスではなくフリーメールにしておくのも、最低限のセキュリティですから。
僕はハンドルネームで会員登録してるんですけど、相手の女性は本名をひらがなにしただけで
住まいもある程度特定できそうで、随分と無防備のようでした。それで1年近くライブチャットをやっていてトラブル一つないというのは
単純にラッキーだったからでしょうね。アダルト系のライブチャットを少し覗いてみたんですが、あっちはもう、モロでしたから。
冗談半分で、アダルト系ライブチャットに登録すれば、なんて言ってみたら、さすがにそんな度胸はないし怖いと言ってました。まあ当然ですね。
たまに目にするトラブルは、たいていアダルト系のチャットやライブチャットですから。
ネットのことを勘違いしている男性は多くて、そういう人が沢山いるということを知らない女性も多いですから
タチの悪い奴に狙われる、なんてことも珍しい話でもないですし。

タグ

2011年9月13日 | コメント/トラックバック(0)|

カテゴリー:体験談

楽しく会話

午後10時くらいにネットサーフで幾つかのライブチャットの料金プランを眺めて、その一つに入って、二人目の女性、同世代で妹系の人とずっと喋ってました。
どうでもいいような下らない内容の雑談ですけど
まあ、初対面で深刻な恋バナなんかをされても困るので、かなりリラックスして喋ってました。
仕事が営業なので女性と出会う機会は普通の人よりも多いくらいなんですけど、プライベートで会うようになることは殆どなく
普段の生活で会う女性は、会社の仲間くらいで、男性も女性も知り合いは割と少なく、その分、ネットの中では知り合いが50人くらいいて、それで足りてました。
意気投合した妹系の女性にしても、実際に会うのは少し難しい距離なので、あくまでライブチャットの中だけ、と割り切って話してました。
相手の女性は実際に会えるボーイフレンドを作りたいと言ってましたが
100人も待機している規模で実際に会える相手を探すのは難しいだろうと伝えると
どうしたらいいのか、と聞かれたので、プロフィール欄にそういうことを書いておけばいいと教えてあげました。
住所をもう少し絞り込んで、フリーメールのアドレスなんかを書いておけば
実際に会える相手が出てくるというのは、ライブチャットも普通のチャットも同じですからね。

タグ

2011年9月13日 | コメント/トラックバック(0)|

カテゴリー:体験談

話のネタ

チャットだの掲示板だのブログだのに慣れていると、ライブチャットはかなり特殊に感じました。
こちらの姿が相手に見えていることには抵抗はないんですけど、相手の女性の姿が見えて声も聞こえると、少し緊張します。
チャットなら誤字もネタになってそこから下らない雑談になったりするんですけど、ライブチャットで喋っていて噛むと、かなり恥ずかしいです。
食事をしながらだとかタバコを吹かしながら、というわけにもいかないので、その辺は少し窮屈に感じましたが
相手の顔が見えて声も聞こえる状態だと、リアルに顔を突き合わせて喋っているのと殆ど同じ感覚でした。
最初は緊張だとか違和感だとかがありましたが、5分もすると慣れました。
チャットルームでマナーの類は完璧ですし、いちおう服装なんかも注意していたので、相手から文句などは一切なく、音楽や映画の話題で盛り上がりました
最初、待機している女性が100人くらいだったので、短い会話を沢山しようと思っていたんですが
妹系のその女性と、ずっと喋ってました驚くくらいに話が合って盛り上がって、これが文字のみのチャットと違うところなのかな、と驚きました。

タグ

2011年9月13日 | コメント/トラックバック(0)|

カテゴリー:体験談

プライバシー

同世代で妹系でライブチャット以外のパソコン知識が少ないその女性とは、すぐに意気投合しました
世代が同じだと好きなテレビだとかコミックだとかが同じなので、話題はいくらでもありますし、僕は仕事で営業をやっているのでトークスキルも人並み以上にあるので、相手に合わせて話題を変えたりするのは簡単です
相手の女性はどこかのスーパーでレジ打ちなんかをやっているそうで、見た目はかなり可愛いのにボーイフレンドはいないといってましたそういう相手を探すためにライブチャットを始めて、何人かと親しくなったらしいですが、住まいが遠いので実際に会ったりとかはまだないとのこと
僕はチャットでオフ会に参加したこともあるので、ライブチャットでもオフ会みたいな感覚で実際に会うのかと思っていたら、そういうことは少ないらしいです
まあ、ウェブカメラだとかマイクだとかで、殆ど直接会っている感覚なので、パソコン画面内で足りるんでしょうプロフィール欄も住まいを特定できないようにぼやかしてましたし、僕もプロフィールは最低限しか登録してません
別に住まいを明かしても問題はないんですが、最低限のセキュリティとか、そういう感覚ですね

タグ

2011年9月13日 | コメント/トラックバック(0)|

カテゴリー:体験談

女性との会話

相手は25歳くらいで僕より少し年下ですが、かなり大人っぽい人でした
チャットルームでのマナーと同じく、まずは挨拶と自己紹介をして、僕がライブチャットが始めてなこと、相手の女性が1年くらいライブチャットをやっていること、なんかを雑談を交えて話しました
30ポイントしかチャージしていないので5分くらいライブチャットで出会った人の話を聞いたり、ファッションの話なんかをして、挨拶をして一旦ログオフ、別の女性にアクセスしましたこの辺は文字だけのチャットをやってる感覚ですね。
今度も僕より年下ですが、同じ世代っぽい女性で、妹系の可愛らしい人でした。
夜中なのにきちんとした服装で、部屋も綺麗で、話してみると見た目よりも幼い印象だったので、妹系かな?と。
パソコンだのネットだのにはあまり詳しくないようで、ライブチャットも始めて間もないといってました。
こちらがパソコンの類に詳しいので、そういう話題でまあまあ盛り上がりました。
妹系のその女性はライブチャット以外の知識は殆どないらしく、タイピングも苦手だと言ってました。
こちらはほぼ毎日、チャットルームで過ごしていたので、タイピングはかなり早くて、喋るよりもタイピングのほうが楽なんですが、折角のライブチャットなのでチャット機能は使わず
マイクとカメラとスピーカであれこれ話しました。

タグ

2011年9月13日 | コメント/トラックバック(0)|

カテゴリー:体験談

ポイントチャージ

最初に会員登録したライブチャットサイトは、ポイントをチャージしないとチャット機能が使えなかったりと幾らか制限があったんですが、双方向通信と音声が無料で、一番安い料金プランは3150円で30ポイント、30分、ライブチャットが行えるというもので、料金は別のライブチャットサイトでも殆ど一緒でした 
アダルト系はもう少し価格設定が上でしたが、そもそもが単なる雑談をしたい、という目的だったので、アダルト系は少し冷やかした程度で、大手が主催している普通っぽいライブチャットのほうで何人かを眺めてみました。
こちらがウェブカメラやスピーカをオフにしているので1分もしないうちにログアウトされました。まあ、当然ですけどね。
向こうからすれば、胡散臭い奴がカメラでのぞいているとか、そういう風に感じたんでしょう。
何人かのプロフィールや写真を見て、割と美人で自分好みの相手が何人かいたので、その人たちと軽く雑談でもしようと、とりあえず30ポイントだけチャージしてみました
ライブチャットは初めてですが、まあ、チャットに動画が付いてるだけ、くらいのイメージでしたが、実際はかなり違ってました。

タグ

2011年9月13日 | コメント/トラックバック(0)|

カテゴリー:体験談

ネット依存症

僕はいわゆるネット依存です。
パソコンは24時間、WWWに接続したままで、ネットサーフをしてます。チャットルームで数時間下らないことを語り合ったり、ストリーミング配信のラジオを聴いたり、オモシロ動画を見たり、自分のブログを更新したりで、睡眠と仕事と食事以外はずっとネット世界にいます。
ライブチャットには以前から興味があったものの、文字オンリーのチャットルームの自由度と匿名性が好みだったので、どういったものかということは調べていましたが、実際にはやってませんでした。
オンラインゲームでオモシロいものを一通りやって、少し暇になったのでライブチャットをやってみようと、近所の家電量販店で一番安いヘッドフォンとマイクが付いたウェブカメラを購入して、幾つかのライブチャットサイトに会員登録してみました。
アダルト系が多い中、割と普通っぽくて知名度が高く、参加者の多いところに登録して、まずはゼロポイントでチャージせずに様子を眺めました。
会員の女性が待機して、男性からのアクセスを待っていると聞いていて、実際、その通りでした。
こちらはひとまずカメラはオフのまま、プロフィールを作って、何人かを眺めました。
予想外に若くて美人な女性が沢山で、ちょっと驚きました。

タグ

2011年9月13日 | コメント/トラックバック(0)|

カテゴリー:体験談

このページの先頭へ

イメージ画像